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2021年12月19日お知らせ

【ペットのお悩み解決】愛犬と一緒に旅行!クレートの選び方

こんにちは、しつけを担当しているチョンです!

愛犬と暮らすときには、多くのものを一緒に準備する必要がありますよね。

室内犬の場合、普段生活するスペースとしてケージが必要だったり、愛犬を病院や美容室、旅行に行く時にはクレートが必要ですよね。

また、コロナ禍が少しずつ落ち着いてきているので、そろそろ旅行に行きたくなってきますよね。

私も旅行が大好きで、コロナ前はよく愛犬と色んなところに出掛けていました。

もう、うずうずしております。

今回は、クレートに関する基本的な情報や使い方、犬との旅行に関して詳しく紹介します!

目次

1、クレートとはどういうもの?

2、クレートの使い方と使う前の準備

3、犬に合ったクレートの選び方

4、犬との旅行前に必要な準備

5、愛犬との旅行で持っていく持ち物リスト

6、旅先への移動手段は?

7、宿泊施設の決め方

8、終わりに

 

 

1、クレートとはどういうもの?

クレートは、移動するときに愛犬を安全に運んだり、家以外の場所で愛犬が安心して過ごせる場所にもなります。

また、愛犬のハウスとして使ったりするケースを指します。

ケージやサークルと違って持ち運びが可能です。

一般的にプラスチックで上に持ち手がついていて、前面や物によっては上部にも愛犬を出し入れする入り口がついているものがクレートと呼ぶことが多いです。

クレートにはさまざまなタイプのものがあります。

旅行にペットを連れて行く時に便利なのが、スーツケースのようにハンドルとキャスターがついているタイプのクレートです。
リュックとして肩に背負って移動できるタイプは、腕力に自信がない女性でも利用しやすい商品です。

折りたためるタイプの商品もあるので、クレートを置けるスペースが限られている場合にも便利です。

クレートはいろいろな場面で使用することができて便利ですね!

愛犬と一緒に車で移動したい場合にも使いやすいグッズで、クレートの中にはシートベルトに固定できるタイプのものもあります。

座席に固定しておけば、愛犬を安全に目的地まで運ぶことができるため、車で愛犬と移動することが多い人にとっては非常に使いやすいですね。

私はよく愛犬とは車で移動するので、固定できるタイプのものを使っています。

クレートを使用する時には、内部にペットシーツを敷いてあげた方が、犬が中で用を足してしまった場合にも、後で掃除が楽になるのでおすすめです。

ペットシーツを選ぶコツは犬の大きさよりも少し大きめのものを選ぶことです。

ただし、お家でもペットシーツをぐちゃぐちゃにする子や、噛んでしまう子の場合は、ペットシーツを一緒に入れておくことはおすすめできません。

誤飲してしまう可能性もあるため、注意が必要です。

なので、移動前にトイレを済ませることであったり、移動中は定期的にトイレに行かせてあげましょうね。

私の愛犬の場合、クレートに慣らし初めた頃はトイレのタイミングがバラバラでおしっこもうんちもやりたい放題されました!

今はペットシーツを敷かずこまめにトイレに行かせたり、工夫することで、長期旅行してもクレートの中や車の中でお利口に過ごすくらいに成長しました。

今は大変でも全部が愛らしくて懐かしい思い出になります。

大変だなあ、疲れるなあと思っている方は自分も愛犬も褒めながら、あともう少しだけ愛犬に教え伝え続けましょうね。

 

2、クレートの使い方と使う前の準備

クレートを使用する前には、犬が嫌がらずに中に入ってくれように、あらかじめ教えておきましょうね。

クレートがいいものと覚えると自分から入るので、出かける前すっごく楽になります!

犬がクレートに入ることを嫌がっている場合には、待ってあげる、おやつなどを使って誘導して褒めましょう。

愛犬のペースに合わせながら、時には大丈夫だよ、平気だよって誘導してあげましょう。

愛犬が中に入ったら、しっかりとほめてあげましょうね。

扉はしばらく開けたままの状態にしておき、慣れてきたら閉めるようにします。

ドアを閉めても犬が落ち着いていられるようになれば、いっぱい褒めてあげましょう。

私の愛犬はめっちゃビビリでクレートのドアが動くだけでもビビる子でした。

なので最初は、「クレートに近づいたら褒める」「片足が入ったら褒める」というふうにすこしずつ慣らしていきました!

今は、クレートをみると尻尾振って喜んで入ってくれます。

その姿がビビっていた頃とあまりにもかけ離れているのでついつい笑っちゃいます。

ほんとうに犬によって初めてみてもスムーズに入る子もいれば、私の愛犬のように少しずつの子もいます。

大切なのは、愛犬が自分からクレートの中に行くことです。

我慢できずお尻を押したら、「怖い!!」っとなってクレートに慣れるまでさらに時間がかかってしまいます。

本当にここは我慢です。

時間に余裕がある時や飼い主さんに余裕がある時に練習するのがおすすめです。

何事もですが「急がば回れ」です。

丁寧にリラックスして楽しくいきましょう!!

 

3、犬に合ったクレートの選び方

犬用のクレートを選ぶときのポイントとなるのは、クレートの大きさです。

犬を入れた時に身動きがとれなくなってしまうサイズでは、移動中に犬がストレスをためてしまうため、避けた方が良いでしょう。

内部が広すぎるクレートも活発に動きまわってしまうため、移動中にケガをしてしまう危険性があります。

小さすぎても大きすぎてもダメでなかなか難しいですよね。

一番良いのは、愛犬の体より少し大きめのサイズのクレートです。

愛犬が体の向きを簡単に変えられる程度のスペースがあるものが望ましく、あまり動き回れないので、愛犬を安全に移動できます。

☆豆知識☆

ケージとサークルの違い

クレートと似た「ケージ」や「サークル」があります。

これらは同じような扱いをされることもありますが、厳密には区別されているものです。


ケージは、天井から床までが全て柵で覆われているタイプの囲いをいいます。

折りたたみできる布製のものあり、一時的な犬の預かりや移動の際に使われることもあります。

天井や床があるので少し掃除が大変ですが、動物病院やペットホテル、トリミングサロンでもよく使われているケージですね。

ですが、サークルと比べて脱走の心配がありません。

また落下物や衝撃にも強くて頑丈です。

サークルは、室内で使うための囲み用の柵を指し、場所を区切って犬の居場所を作るときに使われます。

何枚かの柵が組み合わさったものが一般的です。

天井がないため、サークルの高さによっては脱走の恐れや、上から物が落ちてきたときにけがをする危険性があります。

ですが、エサや水の出し入れやトイレの掃除が簡単です。

またサイズを変更したり、面を追加したりすることで増設ができるため、犬の成長に合わせたスペースが確保できますね。

 

4、犬と一緒に初めてのお泊まりで準備すべきこととは?

今はこのご時世でなかなか旅行に行きづらいですが、世の中が落ち着いたら愛犬と旅行に行きたい!と思っている方は多いのではないでしょうか?

私がそうです!!

愛犬との旅行は家族の素敵で特別な思い出になります。

準備をする段階からワクワクしますよね。

まずは何時に出発して、休憩はどこでしようかな?どこのサービスエリアにはドッグランがあるかな?旅行先で愛犬と一緒に入れるお店はあるかな?など、楽しみがたくさんあります。

また、犬連れで旅行をするにはさまざまなルールがあるので、事前準備すると安心ですし、対応がスムーズになります。

そこで、愛犬と一緒に旅行を楽しむための準備や必要事項をここで少し、お話したいと思います。

①基本のしつけをマスターしていきましょう

「おすわり」「待て」などの基本的なことは覚えさせておきましょう。

愛犬も旅先では嬉しくて興奮する場面がたくさんあります。

特に、川や海、草原に慣れるとめちゃめちゃテンション上がります。

愛犬が何にテンション上がりやすいか、どこでスイッチ入るのか新しい発見が旅行中は毎日あります。

きちんとしつけができていることが、旅先でのトラブル防止につながります。

基本的なしつけができてから旅行に行くと楽です!!

身だしなみを整えましょう

旅行前にシャンプーとブラッシングをして、ニオイや汚れ、抜け毛を防ぎましょう。

お互い気持ち良く過ごしたいですよね。

身だしなみを整えるだけでも宿泊先や他の宿泊客への配慮になります。

いっぱい写真も撮ると思うので、より可愛く写真を撮るためにも綺麗にして行きましょうね!

宿泊先のルールをしっかりと確認する

愛犬の宿泊条件は宿によって異なるため、ルールや宿泊先の設備を事前に必ず確認しましょう。

「食事場所に愛犬の同伴は可能か」

「ベッドや布団で愛犬と一緒に寝ても良いか」

「愛犬が遊べる場所はあるか」

「トイレのしつけができていること」

「小型犬のみ可能」

などの条件がある場合もあります。

食事場所に愛犬の同伴がダメな場合、お部屋でおとなしく待機できることが条件になります。

他にも、お風呂が共同浴場しかない場合はお留守番をさせる必要があります。

少し離れると寂しくて鳴いてしまう子は、食事場所に同伴できるか、またはお部屋で一緒に食事ができる宿であったり、部屋にお風呂が付いている宿を選んであげましょう。

 

5、愛犬との旅行で持っていく持ち物リスト

愛犬との旅行ならではの準備すべき持ち物をまとめました。

事前準備しておくと、万が一のときにも安心です。

ぜひ、前日までにしっかり準備しましょう。

【狂犬病の予防注射や混合ワクチンの接種証明書】

愛犬との旅行に必須です!

旅先で万が一、感染症や伝染病をうつしたり、うつされたりしないためにも、愛犬を守るための必要最低限のマナーですね。

旅先の宿泊施設やドッグランなど、愛犬と一緒に過ごす場所が、予防注射接種済みであることが条件になっていることが多いです。

そして普段は持ち歩かないかもしれませんが、「狂犬病予防注射証明書」「ワクチン接種証明書」を旅行中は常に持ち歩きましょう。

ホテルやドッグランなどで提示を求められることがあります。

私は持っていくのを忘れて、ドッグランに入れなかったことがあります。。。

みなさんはしっかり持って行きましょうね!

証明書類は小さいケースにまとめて、いつでも出せるようにしておくと便利ですよ。

ビニール袋、ウェットティッシュ、お水が入ったペットボトル】

排泄時以外にも役に立つので多めに持って行きましょう。

これらはいつもの散歩グッズですね!

【コロコロクリーナー】

毛が抜ける犬種は、部屋の中や布団に付いた毛を掃除する際に便利です。

車内とかもすっごく毛まみれになるので、ハンディ掃除機もおすすめです!

それでも取りきれないシートの繊維に残った毛は、ガムテープで取り除くといいですよ。

【タオル】

海や川、山登り、自然と触れ合うところ、さらに今は雪が降っている地区が沢山あるのでは必須アイテムですね。

粗相をした時や濡れてしまった時、足を拭く時などもあると便利です。

また、寝る時のちょっとした防寒具代わりにも使えます。

【普段食べているフード・おやつ】

犬用の食事を用意している宿もありますが、環境が変わると食欲がなくなることもあります。

念の為、普段食べ慣れているフードを持参しましょう。

1日2回あげている場合は、朝食分、夕食分とジップロックなどに分けておくと便利です。

いつも手作りの場合は、保存ができる冷蔵庫があるかどうかも確認が必要ですね。

また、食器が変わるだけで食べなくなる子もいるので、犬用の食器も忘れずに持参しましょう。

【ペットシーツ】

トイレのしつけができている犬でも、環境が変わると失敗してしまう場合があります。

普段は粗相しない犬でも、食事やトイレのタイミングがいつもと違うことや、環境が変わることで粗相してしまう可能性もあります。

心のどこかで心配していると、飼い主さんもリラックスできないですよね。

お部屋の中ではマナーベルトをしておくと安心ですね。

ペットシーツは多めに準備しておくと良いでしょう。

【犬用ベッドやサークル】

意外に大変なのが寝る時です。

宿に用意してある場合や、レンタルができる場合もあります。

レンタルの場合は、事前予約が必要かどうかや、料金もチェックしておきましょう。

ただ、枕が変わるとなかなか寝付けないことがありますよね。

愛犬も一緒で、愛犬が安心して寝られるように、できればいつものベッドを持参しましょう。

ベットを持っていくのは大変な場合は、よく使う毛布やマットを一緒に持っていくと愛犬もぐっすり寝られます。

また普段布団で一緒に寝ている場合は、一緒に寝ても良い宿泊施設を探してあげましょう。

いつも一緒に寝ているのに、旅行先ではダメというのは愛犬にはわかりません。。。

ちなみに私の愛犬は、私に似てどこででも寝れる子なので、ホテルに到着すると私たちより先にバタンキューと爆睡してました。笑

寝つきが悪い時は、いつも使っているおもちゃも持参して少し遊んであげるといいですね!

見慣れたものや匂いがあるだけでも愛犬が安心できます。

ただし、音の鳴るおもちゃは場合によっては迷惑になる場合もあるので注意しましょう。

 

また、事前に宿泊場所に近い動物病院を調べておくのも重要です。

万が一、愛犬が体調を崩してしまったら、怪我をしてしまったらを視野に入れて緊急で連れていけるところを探しておきましょう。

 

6、旅先への移動手段は?

電車で行くのか?車で行くのか?はたまた飛行機やフェリーを使わないといけないのか?

移動手段は、旅行先を決める際のポイントとなります。

まだ慣れないうちは、移動距離が短い近場から慣らしていくことをおすすめします。

移動手段ごとの注意点や、工夫の仕方をまとめてみました。

自分で運転する車なら、犬の様子を見ながらこまめに休憩できますし、時間をある程度気にせず移動できるのでいいですよ。

ただし、愛犬をシートベルトに繋げられるようなハーネス、またはシートに固定できるクレートやキャリーバッグを使いましょう。

キャンピングカーや車中泊ができる車を持っているのもいいですね。

宿に困らないですし、いつでも家族と愛犬が一緒にいられますから最高ですね!

電車・新幹線

愛犬と一緒に乗車は可能ですが、ケージの大きさや重さ、形に制限があります。

また、場合によっては追加料金の場合もあるのでこちらも確認しておくことが重要です。

電車での移動は、基本的にはクレートやキャリーに入れての移動です。

愛犬が慣れない場合は吠えたり暴れたりすることもあるので、慣れないうちの電車移動は、途中駅でゆっくりと休息を取りながら移動できる旅程を考えるようにしましょう。

頭まですっぽり入るキャリーやクレートをタオルなどでおおって静かにできるようなトレーニングをしておくと、移動の時も安心です。

自分の荷物、愛犬用の荷物をコンパクトにまとめて旅行ができるとベストですね。

飛行機

愛犬は貨物扱いになります。

航空会社によって値段は異なりますが、飛行機対応のケージに入れ、貨物室でお預かりが基本となります。

犬種によっては時期によって利用できない場合もあるのでこちらも確認が必要です。

通常の荷物を預けるような貨物室とは違い、空調も完備されたお部屋ではあります。

ただ愛犬の最初の旅行としてはかなりハードルが高いので、利用は慎重に考える必要があります。

飛行機に乗る前にカウンターで預けてから、飛行機を降りて荷物を受け取るまで、愛犬とは会えなくなってしまいます。

私の愛犬も最初は不安なようで、カウンターで預けてクレートが黒い布に巻かれていく時、初めて「ピーピー」と鳴く姿を見ました。

可愛くて笑っちゃダメなのに、こんな貴重なシーンは無いと思い、動画を撮りました。

私の笑い声もちゃんと入ってました。

あまりに不安を感じやすい子犬や、飼い主さんと離れることに抵抗のある子などには余りおすすめはしません。

どうしても飛行機に乗せて移動する必要がある場合は、まずはクレートで1人になっても大丈夫なトレーニングで不安を解消してあげましょうね。

フェリー

フェリーの旅は、車で自由に旅行できるのが魅力ですよね。

飛行機は心配だし、何か方法はないかな?という時の方法として、原則車にはなりますが、フェリーとの組み合わせで遠出ができます。

完全個室でゆったりと愛犬と一緒に過ごせたり、ドッグランがあるフェリーもあるようです!

フェリーの場合、車で一緒に乗れることが多いですが、船内での決まりは会社によって違うので、まずは確認をしてみましょう。

 

7、宿泊先の決め方

愛犬と泊まれる宿は、全面的に受け入れる「犬連れ専用宿」と客室やプランよって受け入れる「犬同伴可能宿」のタイプがあります。

【犬連れ専用宿】

犬同伴での宿泊客が基本となります。

犬が立ち入りOKな場所が多く、設備が充実しています。

愛犬が他の犬や人が苦手な場合は、キャンプ場やコテージなど、それぞれの家族単位で離れて楽しめるところを探すのも良いですね。

【犬同伴可能宿】

客室やプランによって犬同伴が受け入れられています。

この場合、特に犬連れではない宿泊客への配慮が必要となります。

犬に慣れていないお子さんがいたり、もともと犬が苦手な方もいるので、特にロビーなど、一般の方と一緒になる場所では注意しましょう。

 

事前にしっかり準備していくことで、愛犬との旅行が快適に楽しめます。

せっかく行ったのに入れなかった。。。では、残念ですよね。

何回か私はやらかしました!

場所によっては季節によって営業時間が変動するところがあるので、定休日や開いている時間を余裕があればチェックしておくと楽ですよ。

あとは、万が一お天気が悪くても楽しめるところを確認しておくと良いですね。

 

8、終わりに

あまり愛犬と遠くへお出かけはしないという人でも、動物病院に行くときや公共交通機関を利用する際には必ずクレートが必要です。

日ごろから少しずつトレーニングして、必要な時に安全に愛犬を運べるようなクレートを準備しておくといいですね。

旅行中に愛犬と一緒に楽しめる施設や飲食店に行く際に、クレートがあると便利です。

また、サークルや食器、トイレやトイレシーツ、コロコロなど、なるべく持参が望ましいですが、車ではなく新幹線や電車で移動の場合はすべて持ち歩くのは大変ですよね。

宿でお借りできそうなものがあれば、荷物の負担はかなり減りますから、事前に確認することをおすすめします!

ご当地グルメ巡り、神社やお寺巡り、アミューズメント施設など、旅行先にしかないところを愛犬と一緒に全身で楽しみましょう。

 

私は、愛犬と旅行した時は普段じゃ見れない愛犬の反応がたくさん見れて、感動とカメラの連写の連続でした!

一度行ったことある場所でも愛犬となら特別な思い出になります。

コロナ禍が落ち着いてきたら、また行きたいですね。

愛犬と一緒に楽しむことができる旅行は、家族の思い出の大切な1ページになります。

ぜひ機会を作って、大切な家族と共に楽しい旅行へ出かけてみてはいかかでしょうか。

 

 

では、一度きりの人生、これからも楽しい”わんだふる”ライフをお過ごしください!

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